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August 31, 2005
『ステュディオ・ダルチザン』から、
またまた新しいデザインが入ってきました~♪
車好きの息子が見たら、「ぶー!」と大喜びしそう(笑)
写真じゃ分かりにくいですが、ナンバープレートは「BOO」。
7分丈です。
ほかにも、パロディーTや、威嚇するブーTなど、
思わず「くすっ」と笑っちゃうデザインを入荷してます。
是非チェックしてみてね♪
投稿者 miho : 03:45 PM | コメント (0) | トラックバック
『宿題』
今日はとうとう8月最終日。
やり残した夏休みの宿題は、
もうこの時期の季語のようになっていますが、
ふと、「私のやり残したことは何だろう」と振り返ってみました。
「やり残した」と言っても、別に私、
死んでしまうわけではないのですが、
8月最終日= 「夏」という季節の節目ということで、
まぁ、要するに、「この夏の私はどんなもんだったか」という反省会を
今この場をお借りしてやろうと思ってるだけなんですが。
う~ん。。
考えれば考えるほど思い浮かんで、結構こたえます。
M な私にはちょっと快感だったりしますが。
究極の反省点はこの3つでした。
○この夏、ビールを飲みすぎた。(⇒シェイプアップしないと!)
○忙殺を言い訳に自己開発してない。(⇒飲酒以外の趣味を!)
○なんだか短気になってきた。 (⇒気分転換だ!)
というわけで、秋からの私の「宿題」が決まりました。
前々から興味があったヨガへ行って、修行してきます!
ヨガ後のビールってうまそ~♪♪(←結局行き着くとこはソコ)
あなたの「宿題」はなんでしょう?
(ちなみに店長の宿題は、
「筋肉を5キロつけること」のようです・・・(゚m゚;))
投稿者 miho : 11:06 AM | コメント (0) | トラックバック
『同じ星のもとに生まれ・・・』
一般的な 占星術が示すように、同一の時期に生まれた人は、
ほぼ同一の性格を持ち、同一の運命が待っているとすれば、
同じ誕生日に生まれた人同士は、さらに共通する部分が
見受けられるのではないか??
そう思って覗いてみた、こんなサイト。
自分の誕生日を入力すると、同誕生日の有名人だけでなく、
その日に該当する記念日や、 歴史的な事柄、
ご丁寧に誕生花や誕生石まで教えてくれる。
さっそくやってみた。
残念ながら同じ年に生まれた人はいなかったが、
14世紀から今までの同誕生日の有名人がずらずらっ。
俳優やアーティストが多いわりにスポーツ選手はたった一人。
私が運動音痴なのも、すべては誕生日のせい?
なんて納得しながら、記念日や歴史的事件も目を通してると。。。
「サッシの日」と「ミシンの日」。
う~ん、パッとしないっっ!!
歴史的事件は、「著作権法公布/高野連、金属バットの使用許可」。
大事なことだろうけど、なんかイマイチ~!反応に困ります。
なんかモヤモヤが残るので、他の人のも見てみました。
店長は・・・お~!ジョン・F・ケネディや美空ひばり、片山右京など
ビッグネームが並んでる。。。店長ってもしや大物系!?
記念日は 、「こんにゃくの日」「肉の日」だって。
オィ、食べ物ばっかりやぞっ(≧ω≦)!
息子は・・・坂本龍馬、笹沢左保以外、
プロレス選手やスポーツ選手ばっか。
花言葉は「戦い」だし、なんか強いオトコになってくれる予感大?
な~んて、誕生日ひとつで結構楽しめちゃいます。
ヒマつぶしにどうぞ♪
投稿者 miho : 10:05 AM | コメント (0) | トラックバック
August 29, 2005
『ステュディオ・ダルチザン』から、
待ってました!
愛くるしい「ブタさん」&パロディなデザインが楽しい
ダルチのロンTを遂に新入荷♪
投稿者 miho : 05:23 PM | コメント (0) | トラックバック
『ダナー』から、
【ダナーって?】
1932年創業、森林伐採用のブーツを皮切りに、
1980年世界初のゴアテックス・ブーツを発表し今に至るまで、
「使いやすく耐久性に富んだ靴を作る」という
不変の信念を持ち続けてきたダナー。
源泉された素材を丹念に手作業で作り上げることの大切さを謳いながら、
いかなる時代の変化にも個性を失わず、
履く人が誇りをもってはける品質の靴を
ダナーは頑なに作り続けています。
難しい説明はこのくらいにして・・・(^v^*)
種類豊富に取り揃えましたよぉ~♪
中身だけでなく、注目してください、このルックスの良さ!!(*>ω<)o
投稿者 miho : 05:17 PM | コメント (0) | トラックバック
『ラッセルモカシン』から、
投稿者 miho : 05:07 PM | コメント (0) | トラックバック
『バッカス・ア・ゴーゴー!! 』
真夏はビアガーデンでワイワイ・ガヤガヤやってた人も、
初秋のちょっと涼しげな夜は、しっくりめにオープンバーで
ワインやカクテルを楽しんだり・・・なんていいですネ。
そもそも、カクテル「cock-tail(雄鶏のシッポ)」というネーミングは
どこからきてるのでしょう。
その由来については諸説あり、
どれが真実かは謎に包まれたままです。
ただ、「国際バーテンダー協会」で真実とされてるのはこんな話。
『あるとき、メキシコの港町にイギリスの船が寄ったところ、
酒場で少年がミックス・ドリンクをつくって
土地の人々に飲ませていました。
「それは何か」と聞いた船員に対して、
彼は酒を混ぜている木の枝のことかと思い、
「コーラ・デ・ガリョ(雄鶏のシッポ)」と答えました。
その形が雄鶏のシッポに似ているので、
いつも彼は小枝をそう呼んでいたのですが、
その呼び名がイギリスに伝わって、
ミックス・ドリンクのことをカクテルと呼ぶようになったそうです。』
ジュースのような甘さと口当たりの良さで、
ついつい飲みすぎてしまうカクテルですが、
カクテルだけに限らず、お酒は人を飲み込む魔物。
せいぜいほろ酔い程度までに留めておきましょう。
少なくとも。
Fliscoの某スタッフたちのように、
「ホゥ!」とシャウトしながら皆で
マイケル・ジャクソンの『Bad』を踊ったり、
その5分後にアメフト選手のように
仲間と肩を組み合ってオイオイ泣き出したり、
両穴から鼻血を出しながら携帯で友人と談笑したりして
周囲の人間をビビらせるほど盛り上がってはいけませんよ。
(あ~その飲み会、私も参加したかった!)
投稿者 miho : 04:51 PM | コメント (0) | トラックバック
August 26, 2005
『悲しい武器』
私の特技は若作り。
年相応に見られることがほとんどありません(ガキっぽい!?)
土曜など、たまに子供を保育園に預けて街に出ると、
水商売のスカウトマンによく声をかけられます。
無視して立ち去ればあきらめてくれますが、
信号待ちしてるときなどに捕まると、逃げれないわ、
周りの人にジロジロ見られるわで、イラッときます。
でも、最近、スカウトマン撃退方法を会得したんです♪
ス「こんにちは~!ちょっとだけお話、いいですか?」
ミ 「・・・」
ス「無視しないでくださいよ~っっ!!!ね、ちょっとだけ」
ミ 「(デカイ声出すなっ!)・・・急いでるんで」
ス「僕、こういうお店のモノなんだけど~、(いかにもキャバ店な名刺をだす)
ちょっと興味とかない?」(いきなりタメ口かぃ)
ミ 「ないな」
ス「一日だけでも体験できるんで、どうかな」
ミ 「仕事してるし」
ス「他に仕事もちながらやってる人たくさんいるし!大丈夫」
ミ 「子どもいるし」
ス「子どもさんのためにも、貯金とか大事じゃないですか。
一緒にがんばりましょうよ」(アンタにいわれたくない)
ミ 「(あ、信号が青になった。 そろそろ逝ってもらおか・・・)
それもそうやね~! じゃあ来年30やけど、私、ちょっとがんばってみよかな」
ス「あっ!? そ、そしたらまた~!!」 タタタッ!!≡≡≡ヘ(*-ω-)ノ
逃げ出すスカウトマンや、その場に立ち尽くして
言葉の出ないスカウトマン。
人によって反応はさまざまですが、実績100%、完璧に撃退できます。
ざまあみろとニヤリ笑いながら、
たぶん心のどこかで傷ついてるmihoでした。
投稿者 miho : 10:38 AM | コメント (0) | トラックバック
August 25, 2005
『おやつ』
子どもの大スキな「おやつ」の時間。
なぜ、「おやつ」というか知っていましたか?
では第一ヒント。「おやつ」には漢字があって、「お八つ」と書きます。
第二ヒント。「おやつ」という言葉が使われはじめたのは江戸時代ごろ。
第三ヒント。江戸時代は一日二食でした。おなかへっちゃうね。
これで分かったかな?
昔の時間の数え方で「八つ刻(やつどき)」は午後2時~4時ごろのこと。
一日二食だもんで、おなかへっちゃったなぁ~ってときに、
「八つ刻に小昼」を食っちゃえ♪てな感じで、
間食=「おやつ」という言葉が定着したようです。
地方によって、おやつのことを「おさんじ」や
「こびる」と呼ぶのも、ここからきています。
おやつの話をしてたら、おやつが食べたくなってきちゃったなぁ~。
おっとその前にお昼ごはんだっ♪v(・◎・)v
「天高く馬肥ゆる秋」を早くも体感しているmihoでした。
投稿者 miho : 10:30 AM | コメント (0) | トラックバック
August 24, 2005
『睡眠カプセル』
私が今一番気になってるもの、
それは、「酸素カプセル」。
カプセルで睡眠をとるなんて、
飲みすぎて帰れなくなったオッサンか、
マイケルジャクソンくらいだと思ってたんですが、
なんとなんと、「酸素カプセル」と検索エンジンでかけると、
3万件ほどもヒットするほど大流行りのシロモノなんですねっ!
かのベッカムが、前回ワールドカップの直前に骨折してしまい、
出場不可を囁かれたところ、酸素カプセルがもたらす
脅威の回復力を以て見事出場を果たしたことから、
酸素カプセルを、別名「ベッカムカプセル」なんて、
ちゃんとベッカムに了承とってんの?的な名称で
日本全国にカプセルが出回ってるようです。
『ベ ッカム以外でも、中田や稲本など、
体と精神の疲労が絶えないスポーツ選手にも
大人気とのうわさ~!』との説明も載ってました。
(『うわさ~!』なんて、あっけらかんと曖昧にされてますが)
かくいう私は、Hot Pepperをパラパラめくってたときに、
たまたま見つけた、
「1時間カプセルで寝るだけで、4時間の睡眠効果!」という
キャッチフレーズに釘付け。
1時間カプセルで寝て、4000~5000円程度。
カプセルホテルと比較すると、ありえない額になりますが、
「5000円で、4時間相当の睡眠時間か・・・ウ~ン・・・
やっぱり高いかなぁ? ウ~ン、ウ~ン・・・」
迷うヒマがあるならば早く寝れば?って感じですが。
言い出したら聞かない性格上、
そのうち一度は必ずや行くことでしょう。
最近お小遣いの使い道が、『レジャー系』から『体いたわり系』へ
変わりつつあることに、ちょっと切なさ感じるmihoでした。
投稿者 miho : 11:00 AM | コメント (0) | トラックバック
August 23, 2005
『大興奮を分かち合おう』
みなさん、朗報ですっ!!
以前ブログで熱く語った
『ゲームロボット九』が復活です~~♪♪
20代後半~30代前半なら分かる、
子どもの頃にハマったアレですっっ!!
この喜びと興奮を分かち合おうと、タメの店長に、
「店長~!!ゲームロボット九が復活したんですよぉぉ~♪」
と大興奮で話しかけると、
「え?なにそれ?知らんけど」
と、冷たい反応。
こんなことでめげんぞと、
今度は2歳下のシュウくん(Flisco専属モデル)に、
ゲームロボット九のページを見せながら、
「ねぇ、ゲームロボット九って知ってるよね!」
と、にこやかに話しかけたら、
「知らない、知らない。ミホちゃん、宇宙的にマニアックですね」
(↑アナタの表現も相当マニアックだ…)
え、うそん。。。
結局、世界を揺るがすほどのこの一大ビッグニュースは、
「世代が違うんだよ、きっと(笑)」で片付けられてしまいました。
クヤシー!!ていうかタメやしっ。。。
買っても絶対貸してやんないからなぁ~ヽ(>(ェ)<)ノ
FLISCOでは・・・じゃなくてmiho単体で、
この興奮を分かち合える方、募集中です♪
なんなら一緒に遊びます??
ちなみに、復活版は『ゲームロボット21』と
名前も姿も変わっています。
帰ってきた『ゲームロボット21』を胸に抱き、
「まぁまぁ、あの頃のおまえがこんなに立派になっちゃって・・・」
なんて、田舎のおっかさんのように感涙にむせそうです。
あ~早くこないかな、発売日☆
投稿者 miho : 10:57 AM | コメント (0) | トラックバック
August 22, 2005
『招かれざる客』
一昨日の夜中1時ごろ。
ずっとガマンしていた「24」のDVD、
今夜はじっくり観てあげるからね・・・ムフフ♪なんて
スタンバイ万全でテレビをつけようとした瞬間。
チラっと窓に人影が映った・・・気がした。
「どうせまた霊だろ~」(←霊感女なのでよくある)と
気を取り直してテレビに向き直ろうとしたら、
また、チラリ。
しかも今度はさっきよりも近くに感じた。
「やだな~、なんか用?」(←まだ霊だと思ってた)
仕方なく立ち上がって窓の向こうを見やると、
ベランダから80センチほど向こうにある 貯水タンクの上に
男が一人中腰になって、こちらの様子を窺っていた。
そして、こちらの様子に気付くと、慌てて逃げていった。
え・・・?
えええぇぇぇぇっっ!!??
怖くて怖くて、網戸の状態ではもう眠れません。
でも閉め切ると今度は暑くて眠れない。
仕方なくクーラーをつけて、1時間でOFFになるよう
タイマー設定してから寝るのですが、
夜中暑さで目を覚まし、手探りでクーラーの
スイッチだけ入れたまま眠り込んでしまう、
(↑寝ぼけてるので、タイマーの概念ゼロ)
てなことを2晩続けたら、あっという間にクーラー病のできあがり。
消すと怖いから夜じゅう部屋の電気はつけっぱなしだし、
給料前だというのに防犯グッズ買いこむハメになるし、
今月ピンチなのに どうしてくれんのよっ!!
来月の電気代すごい来たらアンタのせいよっ!!キーッッ!!!
不審者云々より、おサイフの中身のほうが切実に怖いmihoでした。
投稿者 miho : 10:38 AM | コメント (0) | トラックバック
August 19, 2005
『ニオイ』
毎日暑いです。
妊娠前までは真夏でも
『雪の女王』と呼ばれるくらい涼やかだった私が、
今では、事務所に着くやいなやクーラーを最強にし、
持ってきたTシャツと着替えないと、えらいことになってます。
私をそんなにさせたのは、紛れもなくうちの息子。
抱っこしているだけで、サウナの気分が味わえます。
ちょうど私の顔のあたりに、
「もわぁっ」と、蒸気を発する息子の頭。
蒸気とともに、なんともかぐわしい
汗のかほりまでサービスしてくれてます。
肌が弱い息子は、香料が入っているシャンプーを使ってないので、
「The ☆ 頭皮」といった、リアルなニオイがします。
ちょっと 懐かしいような、ちょっと気が遠くなるような、
なんとも形容しがたいにおいですが、
まぁいずれにせよ、いいニオイじゃないことは確かです。
かといって肌に負担をかけることはできないし、
このまま放置しておくしかないか~
と半ばあきらめていたら、
こんなサイトがありました↓↓
この季節、生ゴミのニオイや、ダンナの靴・靴下のニオイで
「んんっっ」ってなってらっしゃる方は多いのでは?
今晩早速「シャンプー時に塩」作戦に
チャレンジしてみようかなどと 考えていたら、
昔、彼氏から、「お前は乳くさい」と
よく言われてたことを思い出しました。
乳くさいってどんなだ?
これも塩で治せるものなのか?!
それとも、「お前はガキくせぇ」という意味だったんでしょうかね??
(*-゛-)ウーン・・どっちだろ・・・
「エーィ!これで一石二鳥だ♪」
とりあえず香水ふりふり、「乳くささ」をごまかすmihoでした。
こっちのほうがクサイって・・・??
投稿者 miho : 11:02 AM | コメント (0) | トラックバック
August 18, 2005
『ホルモンムンムン?』
半年ほど前にカナダの精神医学誌に
掲載されていた研究結果ですが、
『薬指と人差し指の長さの比により、
男性の身体的攻撃性の素因が予測される』。
簡単言い換えると、
「人差し指を薬指の長さが同じ男性は暴力的」
なんだそーな。。
なんでも、人差し指と薬指は、
男性ホルモンが多いほど同一の長さになるのだとか。
そして、男性ホルモンが多い男性ほど
暴力的な傾向が多く見られるため、
「人差し指と薬指の長さが同じ=男性ホルモン・ムンムン=暴力的・好戦的」
なんて方程式ができあがったということ。
是非身近な男性をチェックしてみてください。
ちなみにこの方程式、
「人差し指と薬指の長さが同じ=男性ホルモン・ムンムン」
という部分までは、女性にもあてはまるとのこと。
チェックするのがちょっとコワイですね・・・(;´□`lllA``
あと一つ付け加えると、
「男性ホルモンムンムン=ハゲチャビン」という公式が、
実は正しくないということが最近分かってきました。
つまり、人差し指と薬指が同じ長さだったからといって、
落ち込まなくてもいいんですよ
(って誰に向かって言ってるんだか?)
投稿者 miho : 10:29 AM | コメント (0) | トラックバック
August 17, 2005
『ナイター』
今日、8月17日は、『プロ野球ナイター』記念日。
遡ること57年の1948(昭和23)年の今日、
横浜ゲーリッグ球場で
日本初のナイター・
巨人×中部(現在の中日)戦が行われたのです。
それを意識してか否か、今日はナゴヤドームでナイター・
「巨人×中日」戦が行われます。
子どもの頃、アニメやバラエティ番組が
目白押しの ゴールデンタイムに、
ナイター中継を観る父にTVを独占されて、
「別に今、一部始終みなくったって、
夜のニュースで結果見たらいいやん!」と
ブゥブゥ文句を言ってたのを思い出します・・・(;^。^A
今となっては、結果だけを知ることより、
試合の様子を見るほうが断然面白いということが
理解できるようになりましたが、それでもやはり、
プロ野球ないしスポーツ観戦の楽しさが
よく分からないおこちゃまmihoです。
今晩、がんばってナイター観てみようかなぁ?
誰か私に野球観戦の面白さ教えて~!
(↑とか言いつつさり気に裏番組チェックしてる人には
教える価値なしっbyタク)
投稿者 miho : 10:45 AM | コメント (0) | トラックバック
August 16, 2005
『えっ、そっち・・・?』
お盆はみんな故郷に戻ったり、お墓参りをしたり、
比較的家でのんびり過ごしてるイメージがあったのですが、
例のおしり拭きを買いに神戸のトイザらスへ行ったら、
溢れんばかりの人、人、人!!
考えてみると、帰郷した孫を連れて
おじいちゃんおばあちゃんがやってきたり、
普段なかなか休みのとれないお父さんが
家族サービスでオモチャを買いにきたり、
オモチャ屋さんは、お盆はかなりの
書入れ時なのかもしれませんね。
売場以外でも、様々なアトラクションが
催されており、まるで縁日。
息子がいきなり奇声を発しながらダッシュして行ったので、
どうせ車のアトラクションでもやってるのかと思いきや、
意外にも 「虫捕り体験」のアトラクション。
いつもはアリを見るだけで縮み上がってたくせに?!
不思議に思いながら後ろで追いかけると、
息子は虫捕り体験のアトラクションではなく、
その入口で会場整理をしている
スタッフのお兄さん目掛けて一直線に飛び込んでいった。
えっ、そっち・・・?
呆気にとられているお兄さんの胸にすべりこみ、
ちょっと恥ずかしそうに微笑みながら、
お兄さんの顔を見上げる息子。
えっ、そっち・・・?
呆気にとられつつも、無意識のうちに、息子の「選んだ人」を
じろじろ眺めまわしてチェック入れて
細かく品定めをしている自分に気付きました。
こうやって、知らず知らずのうちに母親は、
姑になっていくのね。。。
「まぁ、男だけど、ハンサムだし、いいんでない?」
かんなりテキトーな姑になりそな予感!
投稿者 miho : 11:22 AM | コメント (0) | トラックバック
August 15, 2005
『おばあちゃんに弟子入り』
今日は60回目の終戦記念日。
戦争の真っ只中を生き抜いた私の祖母は、
空襲警報が鳴ると、小さなこどもをニ人を抱え、
さらにもう一つの小さな命を携えた身重の体で
戦火の中を逃げ回っていたという。
一人の子どもを抱えて近所を一周するだけで
ふうふう言ってる私は、ただもう圧倒されるしかない。
子どもを預けて久々羽を伸ばすぞ~♪なんて
目論んでいた 休みの日の朝に子どもが熱を出し、
暑苦しい中何をしてもギャーギャー泣きわめいて、
ちゃぶ台返しをくらった瞬間に
おしり拭きケースを破壊した自分がちょっと恥ずかしいです。
終戦後もぽこぽこ子どもを3人生み育て、
遊び人だった祖父のオイタにもめげずに
明るい家庭をエネルギッシュに切り盛りしていた
祖母も今年で93歳。
戦争体験もさることながら、
学ぶべきことは他にもたくさんある気がします。
今度の休みは子ども連れて
おばあちゃん家いってこようかな。
あ、とりあえずおしり拭きケース買いに行かなね・・・テヘ(;´▽`lllA``
投稿者 miho : 11:03 AM | コメント (0) | トラックバック
August 12, 2005
『オツカレサマ』
息子(1歳)の風邪がやっと治り、昨日から保育園へ復帰。
迎えに行くと、ミニカーを手に一人で床に寝そべり、ぼんやりした様子。
病み上がりだったから、やっぱり疲れちゃったかなぁと
何となく声をかけづらいまま少し離れてみていると、
保育士の先生が横から今日の様子を教えてくれた。
「長い間お休みしてて、今日は久しぶりに登園してくれたでしょう?
だから、入れ替わり立ち替わり
いろんな先生がお顔を見に来られたんです。
そのたびに手を振ったり、ペコペコお辞儀したりして。
お昼の時間は、食べることより、挨拶まわりに忙しかったみたいです。
今日は愛想をふりまきすぎて、疲れちゃったようですね。」
・・・あんた、地元議員?
帰り道、腕の中でぐったりしている息子に、
思わず「今日もオツカレサマ」と声をかける母でした。
投稿者 miho : 10:16 AM | コメント (0) | トラックバック
August 11, 2005
『ぽ~とぴあ~♪』
神戸には「ポートピアランド」という遊園地があります。
かつては「夢の島」と称された人口島「ポートアイランド」の
中心とも言うべきポートピアランドは、
眼を奪われるようなアトラクションに溢れ、
あちこちで 奏でられるジャーマンミュージックボックス、
おいしそうなソフトクリーム、キャラクターショー、
きらびやかな大道芸人たち。
幼かった私にとって、ポートピアランドは
まさに「夢の国」でした。
8月中は毎晩打ち上げ花火があがるということを聞いて、
子どもにみせてあげたい一心で久しぶりに訪れてみたところ、
あの頃の賑わいはなく、一番人気のジェットコースターにも
パラパラと人が乗ってるくらい。
アトラクションもあちこちが閉館し、すっかりさびれてしまっていました。
ここは本当に「夢の国」だったのかと疑う程の変貌ぶりで、
正直これは花火にも期待ができないなと
あきらめかけていたのですが。
人も少ないため、思いっきり近くで観ることのできた花火は、
予想以上に豪華で、打ちのめされるほどの
ボリュームでした。
そこには、かつての「夢の国」がみせる意地やプライド、
そして来春に閉園を控えた遊園地の、
生命へのあがきを見たようで、
何とも複雑な気持ちで見届けてきました。
まぁ なにが残念って、
一番花火を見せたかった子どもが
花火が始まるやいなや、ねんねし始めたことだけどね・・・
なぜか 終わった途端に起きるし。 (´о`;lll
久々ゴダイゴの「ぽ~とぴあ~♪」が聴きたくなった夜でした。
投稿者 miho : 10:36 AM | コメント (0) | トラックバック
August 08, 2005
『生き埋めハムちゃんず』
友人のハムスターの調子が悪いらしい。
もともと土中で生息するハムスターは、
日本のうだるほうな暑さに一番弱いらしく、
夏を越えるのがハムスターにとって
一番の山とのこと。
もともと日本の風土に合わない動物を
飼うのは難しいですね。
実は店長も一時期ハムスターを
数匹飼ってたそうで、
冬の寒い時期に 、ふとハムたちの様子をみると、
丸くちぢこまったまま、動かなくなっていたらしい。
突然の別れに悲しみに明け暮れた店長は、
その夜、ハムたちが残してくれた
沢山の想い出を振り返り、
涙をこぼしながら一匹一匹そっと
土中に埋めたのでした。
翌朝目を覚ました店長は、
空っぽになってしまったケージをみて、
改めて大切な家族だったハムたちを
一度に失ってしまったという喪失感で
いっぱいになってしまい、どうしようもなく悲しくなって、
昨夜埋めたハムたちが眠る場所へと足を運んだ、、、
ところ。
あちこちに穴があき、中を覗くと、ハムちゃんがいない。
後で調べてみると、なんとハムスターは、
冬場部屋が寒すぎると冬眠してしまい、
体を温めない限りそのまま眠り続け、
微動だにしないので、死んだと勘違いされる
ケースが多いらしいのです。
店長のハムちゃんずは、
冬場でもあたたかい土中で目を覚まし、
穴から這い出て、とっくにトンズラこいていたのでした。
そこからしばらく店長は、
「あいつがハムスター生き埋め犯人だ」とあちこちで囁かれ、
WSPAからもお咎めがあったとかなかったとか。
いやあるわけないけど。
友人のハムちゃんが早くよくなることをお祈りいたします。
(こんな話のアトで申し訳ないっす・・・汗)
投稿者 miho : 02:28 PM | コメント (0) | トラックバック
August 05, 2005
『うらめしや~』
こうも暑いと、ちょっと肌寒い話が聞きたくなりませんか?
てことで、日本古典怪談「牡丹灯篭」のおハナシ。
まだ家柄の違いなどで、
恋愛が自由にできなかった江戸時代。
新三郎という若侍とお露という娘は、
お互いに惹かれあいながらも、
やはり、 家柄の違いで逢うことができなかった。
や がてお露は重い病気になり、
新三郎に会いたいと言いながら死んでしまった。
お露をそばで見守っていた乳母のお米も
後を追うように亡くなってしまった。
ところがお盆の8月13日、カランコロンと下駄を鳴らしながら、
新三郎の家にお露とお米がやってきた。
喜んでお露を迎え入れる新三郎だったが、
二人の逢引きを覗いた新三郎の下男から
「あれは幽霊だ」と教えられ、
忠告されるがままに、 家中に魔よけのお札をはり、
金無垢の海音如来をもつようになったため、
お露は新三郎に近づけなくなってしまった。
新三郎の心変わりを恨んで泣くお露。
不憫に思った乳母お米が、 新三郎の下男に
「お札をはがし海音如来をとりあげて下さい」と
頼みに行ったところ、「大金をくれるのなら」という
交換条件を出して下男は承諾する。
そして、下男のはたらきにより、
お露は再び新三郎のもとへと舞い戻り、
そのまま新三郎は亡き人となってしまう。
*******
牡丹灯篭で首をかしげること。
「新三郎はなんでお札を貼るワケ?!」
いくら幽霊だろうが、好きな人なら
喜んで迎え入れるものなんじゃないの?
愛し合うことより、生き延びることを選ぶなんて、
薄情すぎでは・・・??
他の古典怪談文献を読んでみると、
顔相が変わったから殺された女性や、
口が軽いので殺された女性など、
まるで虫を殺すように簡単に女性が殺されてます。
「うらめしや~」と出てくる日本の幽霊に女性が多いのも、
女性にキビシイ時代背景が関係してるんでしょうね。
世間からの風当たりが一番キツイ人=「うらめしや~」になるとしたら、
現代版幽霊の主流は・・・ やっぱオヤヂ族?!
投稿者 miho : 11:33 AM | コメント (0) | トラックバック
August 04, 2005
『決して観てはなりませぬ』
先日、社内は「24(twenty-four)」という
海外ドラマの話題で盛り上がっていました。
最近目に余るほど世間離れしている私は、
そのタイトルすら初耳で、ただただポカーンと
話を聞くしかなかったのですが、
実はこの「24」、ものすごい人気だったりするんですね!
もしかして私と同じように
「ポカーン」な方のために少し説明すると、
この「24」というドラマ、
テレビ史上初の“リアルタイムドラマ”なのです。
つまり、ドラマの主人公と視聴者が
同じ速度で時間の経過を経験するわけです。
「24」というタイトルからうかがえるように、
このドラマは24時間構成。
画面には時刻がデジタル表示され、
ときには複数のマルチ画面なども交えながら、
1話1時間、計24回分の“実時間”を、
主人公と視聴者が共有するのです。
ちょっとおもしろそうでしょ?
とりあえず身近な人間にリサーチしてみると、
みな口を揃えて、「アレはハマる!!」
そして「悪いこと言わんから、観るのはやめとけ!」。
一度観だすと、もっと続きが観たくなり、
翌日のことなぞどうでもよくなり、
やがてその世界から抜け出せなくなり、
社会復帰できない中毒患者が
巷で溢れかえってるとのこと。
マヂ?ほんとにそんなんなるのぉ??
「ツインピ○クス」もそんなふうに言われてたけど、
私ハマらなかったし。
で、でもねぇ・・・そこまで言われたら・・・
とりあえず観たくなるやんっっ!!? ねぇ?
「決して開けてはなりませぬ」なんて箱を渡されたら、
どうしても中が見たくなっちゃいますよね?
てことで、浦島タローになってきます。
おそらく、お盆明けあたり。
投稿者 miho : 10:42 AM | コメント (0) | トラックバック
August 03, 2005
『HAWK』から、
投稿者 miho : 03:21 PM | コメント (0) | トラックバック
『JOHNBULL』から、
投稿者 miho : 03:05 PM | コメント (0) | トラックバック
『Ture Religion』から、
ストレッチモデル 10-503-04"Joey"
04 / MED HANDSAND【ミディアムハンドサンド】
投稿者 miho : 02:56 PM | コメント (0) | トラックバック
『どの手使ったかはヒミツ』
昨日は来春・夏ビルケンの展示会に行ってきました。
ところが今回から、写真撮影は不可
になってしまいました・・・(ノ_-、)ぅぅ
ということで、字面でご説明申し上げます★☆
ビルケンの展示会は、大阪の某ビルの
大広間で催されていたのですが、
レディースものは、その大広間を一室ぐるりと
取り囲むほどのラインナップ。
幾何学模様や勾玉模様などから、
色鉛筆で落書きをしたような可愛らしい柄ものの他に、
パステルヒピンク・パステルサックスをパターンとした、
女らしく、美しい、上品なパンプスのようなもの。
エナメル質の細紐を足にくるくる巻きつけるタイプの、
セクシー系のものなど、まるで、いろんな女性の、
いろんな気分に合わせて作られたかのよう。
中でも注目だったのが、藁を敷いたようなフットベッドが
ユニークなアルプロ。
ハムスターやウサギを飼ってるオウチでは、
油断するとかじられてそうです(^O^;)
メンズもレディースに比べ数は少なめながら、
かなりお洒落上級者なデザインが目白押し♪
んっ、なになに?あんたの説明じゃ分からないって?
なに?さっさと写真撮ってきやがれって?(青木さ○か風)
アノ手コノ手でゲットしたわよっっ!!
近日中に、メルマガで紹介するわよっっっっ!!!!
てことで、まっててね~♪(*^▽^)/~
投稿者 miho : 10:58 AM | コメント (0) | トラックバック
August 02, 2005
『アレルギー?!』
今日は、来春・夏モノのビルケン展示会に行ってきま~す♪
先日、True Religionの新色を買ったので、
展示会にはそれを履いていこうと決めてたのですが、
裾上げをしに行く時間がなかったので、
今日は朝から寝ぼけマナコで「ぬいぬい」。
といっても、ただの仮縫いなのですが、
普段の私を知る人にとっては、
私の裁縫姿は「どうしちゃったの!?頭おかしくなった??」
というレベルなのです。
針と糸を見るだけでえずきそうになるくらいな裁縫ギライで、
学生の頃は家庭科の先生まで
苦手な顔に見えてくるほどでしたが、
今朝の私は、まさに人が変わったように、
ゴキゲンで「ぬいぬい」していました。
稚拙ながら何とか仮縫いも終わり、
満足感に包まれてコーヒーを飲もうとしたとき、
体の異変に気づきました。
あちこち赤い斑点ができているのです。
「な、なにこれ!」
しばらくすると治まりましたが、もしかして、私・・・
裁縫アレルギー!?
今日は少し歩みよれたと思っていた裁縫から
また一歩 遠ざかりました。
二歩進んで三歩さがる~♪
てことで、展示会行ってきまーす!
また報告しますね♪ε=ε=ヽ( ´ο`)ノ
投稿者 miho : 10:31 AM | コメント (0) | トラックバック
August 01, 2005
『冷たい風』
週末実家にお泊りしていたのですが、
息子は大の「ばあば好き」。
久しぶりに長い間一緒にいたこともあり、
自宅に戻ってからも、ばあばからもらった
ミニカーやお菓子を指差しては「ばあば」を連呼。
あまりにもうるさいので、
お風呂で湯船に浸かってるときに、
「そんなにばあばのとこ行きたいの?」聞いてみると、
「うんっ!」とうなずいて、湯船から急いで出ようとするので、
「え~、今日はママとお風呂入ろうよぉ~」と、
ちょっとすねて見せたのに、
「ママ、バイバーイ」と手を振られ、
浴室のドアまで閉められる始末。
仕方なくお風呂を出て、パジャマを着せながら、
「今からばあばのとこ行ったら、ママと一緒にねんねできないよ。
また今度行こ?」と頭をなでると 、
「ママ、イダァン(いらない)。バイバイ」と手を振り払われ、
今度は後ろ手で障子を閉められてしまった。
ショックに明け暮れる私を残して、
息子は障子の向こうでしばらくばあばを探していましが、
やがて、「ギャァァ!!!マーマァァァ!!」と
叫びながら慌てて戻ってくる様子。
「何もそんなに泣き叫ばなくても・・・」
なんて思わずニンマリして障子を開けると、
息子の目に涙はなく、むしろひどく怒った様子で、
「マーマッ!! ジューチュッ(ジュース)!!」
これにはさすがにムッ。(-(ェ)-メ)>
一生懸命探したから、のど渇いたんですか?
それはそれは、大変おつかれさまでしたね。
昨夜から、ウチには冷たい風が吹いています。













