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November 30, 2005
『モンクレール』から、
投稿者 miho : 11:22 AM | コメント (0) | トラックバック
November 17, 2005
『モンクレール』から、
メンズモデル新入荷♪
投稿者 miho : 11:14 AM | コメント (0) | トラックバック
November 09, 2005
『モンクレール』から、
ダウンジャケットを作らせたら右に出るモノがない!
「The King of the Down」の
『モンクレール』から、レディースモデル全6型新入荷!!
セクシー・エレガント・スタイリッシュ…
あなたならどのモデルを選ぶ?
バディア(全6色)

ベルジュラック(全5色)

ベレンジェール(全6色)

タンツ(全4色)

サンド(全2色)

バレンティーヌ(全5色)

投稿者 miho : 12:56 PM | コメント (0) | トラックバック
『正解はどこに?』
英語には350語ほどしかないのに、日本語には1200語もあるもの、なーんだ?
ちょっと質問が難しすぎましたね(ёωё)
では、こんな小さなクイズはいかが。
( )内に適する言葉を入れなさい。
1.小川が(さらさら)と流れる。
2.胃の調子が悪いので、今日は(こってり )した料理は遠慮するよ。
3.満天の星が、(キラキラ)と美しく輝いている。
※( )をマウスでドラッグしたら一般的な答えが出ます。
最初の質問の答えは擬態語。
ねぇ、擬態語っていったい誰が決めたんでしょう?
確かに「それらしい」言葉が当てはめられていますが、
小川は「さらさら」ってカンジというよりむしろ・・・
なんだろぅ?すぐに思い浮かびます?
「小川はさらさら」という正解を先に教わってしまうと、
そこで人の想像力は止まってしまうのかもしれません。
それは「小川はさらさら」だけに限らず。
言い古されたことかもしれませんが、
正解っていうものは、いくつも存在すると私は思っています。
人それぞれが、自分の中で「これだ」って思うもの、
それが絶対的な正解。
あとになって考えてみると、ありゃ?間違ってた?なんて
思ったりすることもありますが、
その答えを選んでこそ、間違いに気づく今がある、なーんて。
今日はくどくどクダ巻くオヤジでした~♪
私、確実にオヤジへの道を歩んでるよな・・・( ̄Д ̄;υ)
『擬態語占い』なんてサイト発見。気晴らしにどうぞ!
投稿者 miho : 10:25 AM | コメント (0) | トラックバック
November 08, 2005
『モンクレール』から、
今時期にBestなベスト♪
2wayデザインを加えた全4型(メンズ&レディース)入荷!
人気の定番カラーは既に完売のものもありますのでご注意(o・ω・o)b
チベット(メンズ)

ガイド(メンズ)

ベローヌ(メンズ)

ガーナ(レディース)

投稿者 miho : 05:25 PM | コメント (0) | トラックバック
『フェディリティ』から、
「重くて肩が凝る」「作りが大きく、
体のラインにしっくりこない」「デザインが男っぽい」
そんな悩みが尽きなかったピーコート。
それもそのはず、マッチョな水兵さん用コートを
小さく作り替えただけでは「レディースモデル」とは言えませんよね。
レディースモデル▼(全3種類)

アメリカ生まれながら、
華奢で小柄な日本人女性のためのモデルなので丈も短め。
フロントボタンを留めてキュートに着こなしたり、
イイ女風に襟を立ててフロントオープンンにしてみたりと、
インナーやボトムスに合わせていろんな表情が楽しめちゃいます♪
タイトフィットなメンズモデル(1種類)もあります▼

イカリマークが彫られた大きめボタンがアクセント、
クラシカルでかっこいい雰囲気です。
デニムやカーゴパンツなど、
どんなボトムにも合いそうですね!
蛇足ですが、
「ピーコートを着てると普通よりカッコよく見える」
「育ちがよさそうに見えて、好感度大」
と、女性支持率が高いという調査結果もあります。
ちなみにもっと蛇足ですが、
私は彼氏のピーコート姿が見たくて
プレゼントしたという思い出が・・・ほんとに蛇足でした~(;´◎`A``
投稿者 miho : 04:47 PM | コメント (0) | トラックバック
『アークテリクス』
ウィンタースポーツと切り離せない、厳しい天候と寒さ。
防水性・透湿性に非常に優れたゴアテックス素材を用い、
「止水ジッパー」や顎に当たって擦れることがない「カーフジッパー」など
心ニクイ機能がふんだんに駆使された、
アルパイン使用の最高峰ジャケット。
スノーボーダーたちからの人気は普遍的ですが、
そのファッション性の高さに、タウンユーズアイテムとして
熱い注目を浴びています!
投稿者 miho : 04:38 PM | コメント (0) | トラックバック
『あ、載ってるっ!』
毎日、ここFLISCOで仕事していると、
いい靴に出会える機会は多いのですが、
店で扱う商品だけ見てるだけじゃ視界が広がらない気がして、
週末は神戸の靴屋をあちこちハシゴしていました。
時期的なこともあり、店のほとんどはブーツで埋め尽くされ、
シューズはわずかな面積に追いやられていましたが、
カラーリングやデザインがすごくキュートな靴や、
私もそろそろ落ち着いて
こんなん履かなあかんかな?てなエレガントな靴、
セクシーなピンヒールに憧れたり(だからそろそろ落ち着けって)
もはや市場調査ではなく、「わー、コレもかわいぃ!」なんて
ただのウィンドウショッピングのノリに
なってしまってましたが(´ー`;)ゞ
いろんな靴屋を回りながら気づいたことは、
所狭しと並べられたシューズの中で、
その市民権をしっかりと得てたのが「バレエシューズ」。
「特設ステージ」とも言うべきテーブルに並べられ、
中には「バレエシューズ特集」みたいな
イベントを大々的にやってる店もありました。
そして、今朝の読売新聞↓

「かわいらしさ足元から」というタイトルで、
「街履きバレリーナシューズ人気」という副題。
写真に目をやると、あっ、レペット!!
『この1、2年、バレリーナシューズの人気は高まっているが、
その火付け役となったのは、パリのブランド「レペット」だ。(中略)
靴全体の流行がつま先がとがったものから
丸いものに変化してきたことも加わって、よく売れています』
そして、記事の文末には、
『Oggi』『FIGARO』などで大活躍のスタイリスト、
渡辺いく子さんからのアドバイス。
「細身で短めのクロップドパンツや、
ひざ下丈のふんわりしたフレアスカートなどを
組み合わせるとバランスもよくおしゃれでしょう。」
自社オリジナルブランドでもなく、
自分が作ったわけでもないのに、
新聞に載っただけでなぜかテンションがあがって
今日のブログは気づくと長すぎ(笑)
投稿者 miho : 12:27 PM | コメント (0) | トラックバック
November 07, 2005
『女子の憧れ?』
ナンバーズのCMで、「2億円の使い方」の一つとして、
へこんだ友人のために
遊園地をお取り寄せだったか貸切だったか、
ババーンと太っ腹なモノがありましたが、
遊園地の貸切は大人になっても
やっぱりちょっと憧れるものです。
それが夢のディズニーランドとくれば、
女&子供のほとんどが目を輝かせてしまうのではないでしょうか。
「アーリークリスマスツアー」と題する企画のこのイベント、
本場カリフォルニアのディズニーランド・パークを
午後 9時から午前1時まで貸し切ってしまうという内容。
クリスマスイルミネーションに彩られた
ディズニーランドをナイトジャックのデート。
まぁ、なんて ロマンティックなんでしょう・・・素敵!
とか言いつつ実際行ったら、
確実に髪の毛振り乱して
アトラクションのはしごに忙しく走り回り、
完ペキデートどころじゃなくなってるでしょうけど・・(;^□^))ゞ
投稿者 miho : 11:09 AM | コメント (0) | トラックバック
November 04, 2005
『誰の誕生日?』
もうすぐ息子の2歳の誕生日。
誕生日パーティで子どもが大喜びするものといえば
普通、『バースディケーキ』と相場が決まってるのですが、
食わず嫌いのためにまだケーキのおいしさを知らない彼にとって、
バースディケーキは全く無用の長物。
じゃあバースディケーキなしにすればいい話なんですが、
ないならないでちょっと寂しい親心。
せめて「見る」だけでも息子が楽しめたらと思って、
企んでるのがここのケーキ。
以前、大切な人の誕生日に
ビックリしてもらえるケーキを贈りたくて、
「味はいまいちだろうけど、ビックリしてもらえたらいっか」
なんて割り切って注文したのですが、
とってもおいしくって、とにかくこんなケーキ見たことない!
と、大好評でした。
息子も楽しめて、一緒にお祝いしてくれる人も
おいしいと喜んでくれるならそれが一番なんですが、
あとは何のデザインにしようか、頭を悩ませるところ。
大好きな「車」にするか、大親友の「スティッチ」にするか、
憧れの「たいとぉちぇんちぇい」との2ショット写真にするか・・・。
なんて、誕生日を迎える本人よりも、
こうやってあれこれ考えてる私が
一番楽しんでいたり・・・(f´┏Д┓`)フヒ♪
投稿者 miho : 11:06 AM | コメント (0) | トラックバック
November 02, 2005
『なんの これしき 猫屋敷』
周囲の人間から、「子供っぽい」だの「ガキ」だの
言われ放題の私。
だもんで、調べてみました、精神年齢。
で、意外にもその結果は、
【43歳】ぐらいで【成熟した虎】レベル!!えっへん♪
「あなたは、社会において立派な一人前と認められる
程度の精神年齢の持ち主です。
もしあなたが35歳未満ならば、
かなり精神的に発達しているといえるでしょう。」
もぅ、そんなに誉めなくたって~オホホホホホ!!( ̄▽ノ ̄§
そして文末に待ってたこんなアドバイス。
「精神的に成熟しているので、憂いはありませんが、
性格が増長したり、親父ギャグを連発したりしないように
気をつけることが肝心です。」
その言葉で一気にクールダウン。
今まで有頂天にさせられてた誉め言葉が、
まるで「アンタはオヤジッぽい」と
暗に言われてるように 思えてきました。
くそ~ぅ・・・腹立つイラ立つ掘りごたつ!
親父ギャグ、大好きです・・・(。し_し。)ポッ
投稿者 miho : 10:27 AM | コメント (0) | トラックバック
November 01, 2005
『回したい衝動』
思わず言ってしまうこと。
「ちょっと、TVのチャンネル回して」
若い世代の人、分かります?
今のTVはすべてリモコンのプッシュボタン式ですが、
昔のTVは、ダイヤルを回してチャンネルを変えていました。
ダイヤルは2層式になっていて、
外側は普通のチャンネルを変える用、
内側は「Uチャンネル専用ダイヤル」になっていました。
「Uチャンネル」とは、
「ナニが映るか分からない謎のチャンネル」で、
その日の天気や、TVの機嫌によって、
時々遠くの地域の地方番組が映ったものでしたが、
映ったといっても、砂嵐まみれすぎて内容が全く分からない状態で、
それでも「おぉっ!なんか映った♪」なんて
特別ラッキーな気分に浸ったものでした。
今や、TVや電話だけに限らず、
「回す」ものがボタンを「押す」方式に変遷していく時代 。
そういや、ゼンマイを回すタイプのおもちゃも減りました。
でも、「回す」ものは意外に子供たちに大人気で、
入るタイミングが難しい、動物園などにある「回る出口」や、
「もうっ!1回だけって言ったでしょッ!」
なんてキレかけの親そっちのけで、
必死になってしまう「ガチャガチャ」など、
あれがただのプッシュボタン式だったら
これほど子供心を虜にすることはなかったでしょう。
1歳にして、もはやその虜となり、
全くそこから動かない息子に
ため息をつきながら、ふと周りを見回すと、
子供たちに混じって目をキラキラさせて回している
「昔、子供だった人」も結構いました。
「回す」機会がほとんどなくなった今日この頃。
今の子供たちより、かえって大人のほうが、
慣れ親しんだ「回すモノ」に
飢えているのかもしれません。
ダイヤル式TVを発売したら、
意外に受けるかもしれませんねd(^v^*)












